Sports and cultural supportスポーツ・文化支援
スポーツ支援
マイナビ仙台レディース

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2011年に発生した東日本大震災の支援活動の一環として、タイトルパートナーシップを締結。
東日本大震災により休部した東京電力女子サッカー部マリーゼが移管し、2012年ベガルタ仙台レディースが発足。2017年に株式会社マイナビとタイトルパートナー契約を締結しマイナビベガルタ仙台レディースに改名。
2020年10月に「WEリーグ」※への参入が正式決定。2021-22シーズンからは「マイナビ仙台レディース」とクラブ名を改め、マイナビが運営会社となり活動をスタート。【クラブコンセプト】
「日本でいちばん、“ひと”が育つクラブへ」を合言葉に、クラブにかかわる一人ひとりが、女子プロサッカー選手というキャリアパスを切り拓く先駆者であるという自覚を持ち、サッカーを通じて人間性を育みながら、成長を追求し続けていきます。
※日本初の女子プロサッカーリーグ
ロアッソ熊本
2016年に発生した熊本地震の支援活動の一環として、オフィシャルクラブパートナーシップ契約を締結。(2017年~現在)
「マイナビ ツール・ド・九州」への協賛
地域振興とサステナブルな社会づくりを目指す国際自転車ロードレース「ツール・ド・九州」を支援。大会を通じて、環境にやさしい移動手段である自転車の普及や、地域の魅力発信に貢献しています。
その他、未来を担う若者に向けたスポーツ協賛も積極的に行い、「全日本高校女子サッカー選手権大会」や「全国高等学校総合体育大会」など、若手アスリートの支援活動にも力を入れています。
文化支援
NPO法人「世界遺産アカデミー」のバックアップ
「世界遺産検定」の共催など、 NPO法人「世界遺産アカデミー」の活動を多方面にわたりバックアップ。世界遺産検定とは、人類共通の財産・宝物である世界遺産についての知識を広げ、理解を深めて、先人や地球が残してくれた遺産から多くのことを学ぶとともに、学んだことを社会に活かし、世界遺産の啓発と保全活動の輪を広げることを目的としています。
「アートパラ深川おしゃべりな芸術祭」への協賛・寄付
障がいのあるアーティストを中心とした市民芸術祭「アートパラ深川」への協賛・寄付。
全国公募展「アートパラ深川大賞2024」にて「マイナビ賞」に選出した林谷隆志さんの作品「Social & Brain」をサステナビリティページのバナーに起用。
「ARTISTS’ FAIR KYOTO」への協賛・寄付
次世代アーティスト支援として、「ARTISTS’ FAIR KYOTO」へ協賛・寄付を行い、優れた作品を選出する「ARTISTS’ FAIR KYOTO マイナビ ART AWARD」を実施。




