株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:粟井 俊介)が特別協賛をしており、子どもたちが自ら持続可能な未来についてアイデアを提案する「第6回国連を支える世界こども未来会議(The Children’s Conference of the Future in Support of the United Nations)」が2026年3月22日(日)にTokyo Innovation Baseにて開催されました。
「国連を支える世界こども未来会議」は「SDGs達成目標年の2030年以降の世界はどうなって欲しいか、そのためにどうすればいいのか」を世界の子どもたちがつながり、自ら「持続可能な未来のアイデア」を考え、発表する会議です。

当日は、全国12エリアの代表として選出された小学生と、日本に住む外国籍の小学生、合わせて約100人が集結。「平和」および「AIにはできない、新しい仕事を創ろう」という2つの大きなテーマに対し、日本語と英語を交えた白熱のプレゼンテーションを展開しました。

前日の21日には、同会場にて国内各地から選ばれた子どもたちの学びと交流を目的としたプログラムが実施されました。マイナビは、本取り組みが子どもたちのキャリアの一歩に繋がって欲しいという想いから、『可能性あふれる未来へ!–知ることはわくわくする未来への第一歩–』と題して講演を行いました。
マイナビは今後も、パーパスである「一人ひとりの可能性と向き合い、未来が見える世界をつくる。」を体現すべく、その理念に共感する様々な取り組みを支援してまいります。


