株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:粟井俊介)が協賛する「第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」の決勝大会が2026年1月11日(日)に兵庫県の神戸総合運動公園ユニバー記念競技場で開催されました。

柳ヶ浦高等学校(大分県)が大会初優勝を手にしました。
マイナビからは大会優勝の記念として、ミニトロフィーを贈呈しました。
【大会結果】
優勝 柳ヶ浦高等学校(大分県)
2位 神村学園高等部(鹿児島県)
3位 暁星国際高等学校(千葉県)・鹿島学園高等学校(茨城県)
結果の詳細はHP(https://www.jfa.jp/match/highschool_womens_2025/schedule_result/)をご覧ください。
■マイナビ特別交流会を実施

ベスト8進出校を対象に、「マイナビ特別交流会」と題して、大会アンバサダーも務めた長谷川唯選手(マンチェスター・シティ)をゲストに迎えたオンライン交流会を実施しました。
交流会では、長谷川選手から「高校時代の努力や取り組みで今に繋がっていること」「進路を決めるときに大切にした軸」など、ご自身の経験や考え方をお話いただきその後参加した生徒から寄せられた質問にも直接回答いただく時間を設けました。
またマイナビ仙台レディースの江崎選手、マイナビフットボールクラブの担当者にも登壇いただき、今後の進路やキャリアを考える際に、必要な視点について講義を行いました。


【イベント概要】
イベント名:マイナビ特別交流会
開催日:2026年1月26日(月)18時~19時
会場:オンライン
マイナビは今後も、パーパスである「一人ひとりの可能性と向き合い、未来が見える世界をつくる。」を体現すべく、その理念に共感する様々な取り組みを支援してまいります。


