事業領域

事業、広々。

人と社会を広く支えるために、広がりつづけるマイナビグループの事業領域。就職や転職、人材紹介、アルバイトなどのHR領域はもちろん、ニュース、ウエディング、農業といった生活情報分野でも多彩なサービスを提供しています。

ビジネスモデル

BtoBtoC。

マイナビはどこから利益を得ている会社だと思いますか?マイナビは課題を持つ企業の課題解決を行い、その対価として利益を得ている会社です。でもその延長線上には、サービスを使ってくれている、ユーザーがいます。​企業・ユーザーの双方に価値を提供し、成立するビジネスです。

パーパス

一人ひとりの可能性と向き合い、


未来が見える世界をつくる。

これはマイナビの「パーパス(存在意義)」。創業50周年を目前にした2022年に制定されました。このパーパスとともに定められた「バリューズ(大切にする価値観)」や行動指針もぜひチェックしてみてください。

セグメント経営

社会課題と向き合って、


ビジネスで立ち向かう。

マイナビグループは、市場や顧客によって事業を区分し、それぞれに深いサービスを提供するセグメント経営を行っています。セグメントごとに解決すべき社会課題を設定し、その解決に全力を注いでいます。

表彰制度

ほめ上手。

社員が出した成果を見逃さず、しっかりほめる表彰制度がそろっています。その象徴ともいえるのが全社表彰式「THE PURPOSE DAY」。マイナビグループのパーパス・バリューズを体現した個人やチームを表彰しています。

社内公募制度

手を挙げて、事業をわたろう。

自分の意志で、所属する事業部門の外へ異動できる制度です。多岐にわたる事業部門の中で、横断的なキャリア形成を後押しします。自律的なキャリア形成促進や、組織の活性化を目指しています。

新規事業提案制度 MOVE

動いた人が、


動かす人へ。

マイナビグループで働く全社員を対象とした新規事業提案制度「MOVE」。自らのアイデアを「マイナビの新規ビジネス」として会社に提案できます。応募して採択されれば、応募者自身が担い手となって事業開発を牽引します。年次や役職に関係なく、チャンスは全員に開かれています。

グローバル

世界のマイナビ。

50年を超える歴史の中で培われたアセットを活用して、次のフェーズへと進むマイナビ。その挑戦のひとつが、海外での存在感をさらに高めること。まずはアジアを中心に出資や事業提携を加速させ、世界のマイナビを目指します。

社会貢献

こどもたちという、


みらいのために。

子どもたちを取り巻く、さまざまな社会課題。その中でも深刻といわれる教育格差を解決するため、マイナビグループの主要企業は当期純利益の1%を「世界の子供教育基金」として積み立て、さまざまな支援に役立てています。

サステナビリティ

可能性に、


持続性を。

マイナビグループのパーパスは「一人ひとりの可能性と向き合い、未来が見える世界をつくる」。一人ひとりの“可能性” を信じ、サポートしつづけるため、環境・社会・ガバナンスの各視点からサステナビリティの推進に努めています。