「ワカモノ成長プロジェクト」ほぼプロチャレンジ第2弾が始動


 

株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中川信行)が運営するアルバイト情報サイト『マイナビバイト』(http://baito.mynavi.jp)は、アルバイトの「経験」と「挑戦」を通じて成長したい若者をサポートする「ワカモノ成長プロジェクト」のほぼプロチャレンジ第2弾として、雑誌の企画・編集・制作に挑戦する『ほぼプロ編集部』を本日8月29日(火)より開始しました。

※「ワカモノ成長プロジェクト」とは URL:http://baito.mynavi.jp/campaign/growth

アルバイト経験を今後の糧にしたいと、前向きな気持ちを持ってアルバイトに励む若者を応援するプロジェクトです。

 

 

 

【雑誌の企画・編集・制作に挑戦する『ほぼプロ編集部』】

ほぼプロチャレンジとは、一般公募で集まった若者たちが、その道のプロフェッショナルから

「ほぼプロレベル」と認めてもらえるように目標に向かってチャレンジする企画です。

 

第2弾のテーマは、「ワカモノだけで、プロが認める雑誌をプロデュースせよ!」。

ミッションにチャレンジするのは、『マイナビバイト』で応募を募り、オーディ

ションによって選ばれた8人のワカモノたちです。

企画・制作に与えられた期間は、1カ月半。雑誌『東京グラフィティ』の編集者から

雑誌制作のノウハウを学び、企画立案から取材・撮影・編集・校閲など、一冊の雑誌が発売されるまでの工程すべてを「ほぼプロ編集部」メンバー全員で体験します。

ワカモノたちを指導・監修するスペシャル講師は、雑誌「東京グラフィティ」編集長の鈴木俊二氏が務めます。そして、ナビゲーターは、前回から引き続きフリーアナウンサーの本田朋子さんが務めます。

 

試行錯誤しながら制作する冊子はその名も「東京グラフィティ-Couple Edition-」。プロの指導を受けながら目標達成へと奮闘する8名のワカモノたちを追いかけたドキュメント動画やコンテンツを『マイナビバイト』内特設サイト(http://baito.mynavi.jp/campaign/growth/hobopro/magazine/)で随時公開します。

また、今回制作した冊子は「東京グラフィティ(9/23発売号)」に綴じ込み、全国の書店で販売されます。

 

 

【雑誌「東京グラフィティ」編集長・鈴木俊二氏 プロフィール】

株式会社グラフィティ 代表取締役

東京グラフィティ編集長

早稲田大学法学部卒業。サラリーマン時代を経て、

2004年東京グラフィティ創刊より現職。

趣味は海水浴。

 

 

 

 

 

 

 

【雑誌「東京グラフィティ」について】

街で見かける「普通の人」の「普通の日常」を写真で切り取る創刊13年目の一般人参加型雑誌。タレントやモデルではなく、強力なストリート取材力を活かし、原宿、渋谷から秋葉原、

銀座まで、今まではあまり同じ雑誌に載る事がなかったさまざまなテイストの人達を、斬新な切り口にて掲載。今の時代に生きる人が何を考え、どんな風に毎日を過ごしているのか?そんな日常のリアルが詰まった今の時代のアルバムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

【本田朋子さん プロフィール】

愛媛県出身のフリーアナウンサー。
2006年にフジテレビに入社し、

スポーツ番組やバラエティ番組など人気番組を担当。
2013年にフジテレビ退社後も、テレビ番組の司会などで活躍中。
アスリートフードマイスター、ジュニアアスリートフードマイスターの資格を

保有している。

 

 

 

 

 

 

 

 

<アルバイト情報サイト『マイナビバイト』概要>

URL:http://baito.mynavi.jp

対象エリア:全国

概要:『マイナビバイト』は全国のアルバイト求人情報を掲載するアルバイト情報サイト。

求人情報はPC版、携帯版、スマートフォン版に掲載され、勤務地、路線・駅、職種や待遇などの条件から希望にあった仕事をすばやく検索できます。

また、2017年より「ハイタッチ宣言」をスローガンに掲げ、求職者と採用企業・店舗双方の希望が叶い、

両者が“ハイタッチ”できるような喜びにつながるサービスの提供を目指しています。